世界シェアNo.1のソフトウェア・プロテクションをビジネスの成長に役立ててください。
ソフトウェアのためのデジタル著作権管理 (DRM)ソリューション

HASPは、ソフトウェアの著作権侵害(ソフトウェア・パイレシー)に対抗するための、コピープロテクション機能、アンチ・リバースエンジニアリング機能、セキュア・ライセンシング機能を統合した、ソフトウェアDRM(Digital Rights Management:デジタル著作権管理)ソリューションです。
使用するプロテクションキーを自由に選択して、販売戦略にあわせたライセンシングを実現できます。

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HASP SRMは、ハードウェアキーベースのプロテクション(HASP HL)と、ソフトウェアアクティべーションによるプロテクション(HASP SL)を融合した業界初のソフトウェアDRMソリューションです。
128bitAES暗号アルゴリズムに基づいた強力なコピープロテクションに加え、ハードウェアとソフトウェアから自由にプロテクションキーを選択し、多彩なライセンシング機能を使用することにより、ソフトウェアベンダは様々な方法で違法コピーを防止し、ライセンシングによって商品を差別化することで売上げを拡大し、利益を向上させることが期待できます。

HASPだけの3つのメリット!
メリット1  HASPは無料で始められます
HASP のプロテクションをソフトウェアへ組み込むためのツールキット 「HASP SRM 開発キット」は無料でご入手いただけます。つまり、HASPは無料ではじめられます!

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メリット2  無駄なコストを省くソフトウェアのライフサイクル管理
HASP のデザインは、プロテクションとライセンシングを完全に分離しています。一度プロテクションを行ったソフトウェアは、改訂などがない限り、再びプロテクションを行う必要がありません。個々のユーザニーズに合わせたライセンス情報はすべてプロテクションキーに設定され、ソフトウェアのメンテナンスは不要です。自由なライセンシングを実現し、なおかつ「プロテクトをやり直す」といった無駄なコストを省いたソフトウェアのライフサイクル管理。これは HASP だけが持つ機能です。

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メリット3  ソフトウェアの販売方法に簡単に対応
HASP SRM は、業界で初めてハードウェアキーと、ソフトウェアアクティベ−ションキーでのプロテクションを一体化させました。パッケージ販売のソフトウェアをUSBキーでプロテクトしたい。しかし、ダウンロード販売する場合はアクティべ−ションでプロテクトしたい。このようなニーズでも、HASP SRM はプロテクションキーを自由に選択することができます。ユーザニーズによってプロテクションキーを途中で変更した場合でも、プロテクトしたソフトウェアのメンテナンスは不要。とことん開発者にやさしいHASP だけが持つメリットです。

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マーケットシェアNo.1のソフトウェアセキュリティ

HASPは、「ソフトウェアドングル」という名称で親しまれ、20年以上の間、世界中のソフトウェアベンダによって使用されているソフトウェアセキュリティのグローバルスタンダードです。
2002年から現在に至るまで、世界の市場調査機関からマーケットシェア世界No.1※1と発表され、2007年度には世界的な調査会社であるフロスト&サリバン社の「2007年度年間技術革新賞」をHASPが受賞※2いたしました。
HASPは、ソフトウェアDRM市場におけるリーダーシップと、ソフトウェア開発者にとって信頼できるプロテクション、ライセンシングおよびディストリビューションソリューションを提供する最高の技術革新であると認められています。
※1 Source: Worldwide Hardware Authentication Token 2005 - 2009, IDC Opinion (IDC #34452), p.5, 2005.
※2 Source: Frost & Sullivan 2007



HASP SRMは、米国の業界団体である「ソフトウェア情報産業協会(SIIA:Software and Information Industry Association)」が主催する、優れたソフトウェアや情報技術を表彰するCODiE Awardsで、「2008年度 最優秀DRMソリューション」部門での最優秀賞を受賞しました。


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HASP SRMプロテクション

Step1 - ソフトウェアのプロテクト.

HASP (R)  SRM HASP SRM開発キットのプロテクションツールを使用してソフトウェアをプロテクトし、ソフトウェアとHASP SRMプロテクションキーとの間のリンクを作成します。ソフトウェアには「デベロッパごとにユニークな情報」が盛り込まれ、バイナリコードレベルで暗号化されます。
GUIベースの非常に簡単なツールを利用して、約30秒程度でプロテクション作業は完了します。

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Step2 - ロックタイプの選択.

エンドユーザに配布するプロテクションキーを選択します。
プロテクションキーは、ハードウェアキー(USBキー)、ソフトウェアアクティベーションキーのどちらでも選択できます。(→プロテクションキーの種類
すべてのプロテクションキーに、プロテクションプロセスでソフトウェアに含まれた「デベロッパごとにユニークな情報」が含まれています。
この組み合わせにより対象となるソフトウェアが実行可能になります。


Step3 - ライセンシング.

HASP SRM開発キットのライセンシングツールを使用して、プロテクションキーへライセンスを設定します。
ハードウェアキー、ソフトウェアアクティベーションキーのどちらにも同様なライセンシングが行えます。
HASPで利用できる多彩なライセンシングモデルは、すべてプロテクションキーへ設定され、ライセンシングプロセスでソフトウェアプロテクションのメンテナンスは一切必要ありません。
また、HASP SRMのリモートアップデートシステム(RUS)を利用して、すでにエンドユーザに配布したプロテクションキーのライセンス設定を、リモート更新することができます。

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HASP SRMは、Windows、Linux、MacOSで動作するクロスプラットフォーム ソリューションを実現しています。

ISO認証およびRoHS対応

弊社のハードウェア製品は、すべてISO9001:2000認定取得の製造施設で生産されています。
また、特定の危険物質の使用制限に関するEU指令(RoHS)で指定される物質を、定められた最大含有値以下に制限した材質で製造しています。
特定有害物質の使用制限についての欧州連合(EU)による指定


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ソフトウェアパイレーシ(違法コピー)の脅威
マーケティングツールとしてのHASP SRM
ユーザの意見